2013年10月5日土曜日

えっ? そうなの!? 外国人がビックリする「日本の事実15選」


海外文化に触れたとき、日本人感覚では「ええっ」と驚いてしまうことでも、現地では当たり前だった、なんて経験はないだろうか? 国が違えば文化が違う、文化が違えば習慣が違うのだ。

もちろんその逆パターンも存在する。私たち日本人にとっては当たり前のことでも、外国人には「ワオ! トリビア!!」と思われてしまうのである。そんな“トリビア”が海外サイトで「日本の事実15選」としてまとめられている。もしかしたら、私たちにとっても驚きがあるかもしれない。

【外国人がビックリする日本の事実15選】
1.日本では法律によってクラブで深夜0時以降は踊れない

2.毎年1500回も地震が起きている

3.100歳以上の高齢者が5万人以上いる

4.日本は銃による殺人事件が驚くほど少ない

5.世界最古の企業は日本の企業
578年創業の金剛組のこと。西暦578年は日本は飛鳥時代。聖徳太子が生きていた時代である。

6.「日本国」は6800以上の島で構成されている

7.電車の発着時間の正確さは世界トップレベル。平均遅延時間はわずか18秒

8.日本には四角いスイカがある

9.日本では子どもの数よりペットの数の方が多い

10.出生率が低いため、子供用の紙おむつより大人用の方が多く売れている

11.タイタニック号の事故で生き残った日本人は帰国後、「日本人の恥」と批判された
「ほかの人を押しのけて救命ボートに乗った」というデマによるもの

12.日本の若者はお風呂に入りながら携帯電話を使うので、90%が防水仕様らしい

13.日本と韓国には猫と戯れることができる「猫カフェ」というものがある

14.自動販売機が522万台以上存在する

15.仕事中の居眠りも日本では「頑張りの証」だと見られる

以上である! ……ってオイ(笑)

確かに、日本では、風俗営業法にもとづき、ダンスができるクラブやキャバレーなどは地域公安に届けた上で、営業は深夜0時(一部地域は1時)と決まっているし、震度1以上の揺れを感じる地震は年間1000~1500回起こっていると言われている。

少子化でペットの数が子どもの数を超えたのも、大人用の紙おむつの販売量が子ども用を超えたのも、ニュースになったので記憶している人もいるだろう。

だが、携帯電話の90%が防水仕様だとか、居眠りが「頑張りの証」として許されるとか、それはいくらなんでもファンタジーじゃないの!? 別の意味で驚きである。今すぐ訂正しにいきたいくらいだ!

こんな勘違いもも外国人との話のタネくらいにはなりそうだ。逆に私たちも外国について何か誤解していることがあるかもしれない。

参照元:Fact Slides(英語)

Photo:Rocketnews24.

武井咲、ハードスケジュールに弱音ポロリ「監督は鬼だなと…」

女優の武井咲が5日、都内で行われたフジテレビ系ドラマ『海の上の診療所』(10月14日スタート 毎週月曜 後9:00)の制作発表会に出席。キャスト陣が意気込みを語るなか、開口一番「ただいま、ずっと4時間くらいしか寝られない生活が続いてまして…」とポツリ。「中江(功)監督は鬼だなと、本当に寝られないんですよ」と笑顔はみせたものの、中江監督は頭を下げるしかなかった。
さらに司会から「朝4時に終わって、朝6時に集合っていう日もあったようですね」と明かされると、中江監督は「記憶にないですね…」と困惑。そのやりとりが微笑ましかったのか、武井は「ついつい笑ってしまう、いい雰囲気のなか撮影ができている」と充実感も。「寝られない日々が続きますが、監督についていこうと思います」と目を輝かせていた。

 同作は、瀬戸内海を舞台に無医島を病院船で巡り、行く先々の島で主人公・瀬崎航太(松田)が恋に落ちては愛に散るヒューマンラブストーリー。

自由奔放な主人公のつっこみ役にまわる武井は「スリッパで叩いていて最初は申し訳なかったけど、途中からもっといい音が出ないかなって思うようになってきた」とS発言。松田も「こっちもいい音が出ないと『あっ、これはNGだな』って思うようになりました」と、まるでコントの掛け合いを楽しんでいるようだった。

 会見にはそのほか、藤原紀香、福士蒼汰、荒川良々、植野行雄(デニス)、寺島進が出席した。

ネタりかより引用しました。

吉野家、裏メニュー「アタマの大盛」を正式商品に

 吉野家は10日から、主力の牛丼のラインアップに「アタマの大盛」を追加する。税込み380円。ご飯は「並盛」(280円)と同じで、具は「大盛」(440円)の量になる。
 「アタマ」は、ご飯の上にのせる具のこと。これまで東京・築地の1号店などで「裏メニュー」として扱ってきた。「肉だけ多く食べたい」という客に人気が高く、正式な商品にする。従来は大盛と同じ440円だったが、ご飯が少ないぶん安くする。

朝日新聞DIGITALより引用しました。

2013年10月4日金曜日

武田鉄矢プロデューサー、赤マルダッシュ☆は「恋愛自由

武田鉄矢と赤マルダッシュ☆。
田鉄矢プロデュースのアイドルグループ・赤マルダッシュ☆が昨日10月2日に東京・渋谷WWWで楽曲完成披露会を行った。
赤マルダッシュ☆は「武田鉄矢プロデュースアイドルプロジェクト」として“歌って、踊って、食べるアイドル=食べドル”を育成するべく結成されたグループ。総合プロデュースを武田鉄矢、楽曲をヒャダイン、振付けをパパイヤ鈴木がそれぞれ担当し話題を集めている。
この日の披露会では、まずはメンバーがステージに登場。“赤いきつね担当”の北澤鞠佳、“緑のたぬき担当”の玉城茉里、“黒い豚カレー担当”の川村彩花、“白い力もち担当”の大西菜友という4人でグループ初の楽曲「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」を力強く初披露した。その後ステージに登場した武田は、彼女たちのパフォーマンスについて「デキがいいのでびっくりしてます」「いいスタートが切れたと思います」と安心した表情を浮かべた。さらに武田は「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」について「ヒャダインってのはうまいね。言葉の選び方が斬新。パパイヤさんも抜群の振付けですね。この子たちの動きって公園を駆ける子供の動きだよね。お腹を空かすために体を動かすっていうのがぴったり」とヒャダインとパパイヤを絶賛した。
続いての自己紹介タイムでは、「赤いきつね担当の“まーりん”こと北澤鞠佳です。ダンスは誰にも負けません! 赤マルダッシュ☆のリーダーです!」、「緑のたぬき担当の“ねーさん”こと玉城茉里です。クールに見られますがけっこうオタクです」、「黒い豚カレー担当の“あーちゅん”こと川村彩花です。赤マルダッシュ☆の中ではよく不思議ちゃんって言われます」、「白い力もち担当の“NAYU”こと大西菜友です。最年少だけどグループイチのおてんば娘です」とそれぞれが自身の言葉で自己アピールしていく。それを受けて武田は「自分を持ってない子のほうがよかった。自分のいいところをまだ知らない子、その代表がこの4人です」と4人を改めて紹介した。
話題がアイドルブームについてに及ぶと、武田はアイドルがヒットチャートを席巻している現状を踏まえながら「彼女たちは食卓でも愛してもらえるアイドルに育てたい」と持論を展開。さらにアイドルといえば“恋愛禁止”というルールが定められているグループも多い中、赤マルダッシュ☆に関しては「恋愛は自由です」と伝えた。また今後のグループの展望については「マイクが4つと小さな舞台とカラオケがあれば、どんなところでもみんなを幸せにできるようなグループになってほしい」と語っていた。そしてグループの目標について大西が「日本中の人に私たちのことを知ってもらえるようにがんばりたいです」と語ると、武田も「我々には赤も白もいますので、赤と白がそろうような歌合戦に出られるようにがんばりたいですね」と目標を口にした。
さらにメンバー4人が、「これから“食べドル”として食べることを磨いて年末の大きな舞台に出られるようにがんばりたいと思います」(北澤)、「赤マルダッシュ☆の4人はそれぞれ個性があるのでその個性をどんどん磨いていって確立していきたい」(玉城)、「笑顔と元気と食欲が出てくるようなアイドルになりたいと思っているので本気を出してがんばっていきます」(河村)、「自分らしさを出しつつ美味しく食べて皆さんに笑顔を届けられるようなアイドルになりたいです」(大西)とそれぞれの意気込みを発表すると、ここで武田からメンバーへの“贈る言葉”が。武田は「食べるということに対して真剣に考えるグループになっていかなきゃならない。“食”という字は“人”に“良”と書きます」「人のために歌い踊るということに全力を出していってほしい。人のために歌ったり踊ったりする意識を持たず自分のために歌う人の歌って、どんどんつまらなくなる」と語ると、続けて「彼女たちには『アイドルになりたかったらアイドルを目指すな』と言いました。アイドルには“なる”んであって“目指す”もんじゃない。目標を持つことは大事ですが目標に縛られると目標ごとダメになるってことがあるんです。人のために一生懸命体を動かしているうちにいつの間にかアイドルになっている。それが最高」と授業のように自論を展開していく。メンバーはその一言一言にうなずき武田の思いを受け止めた様子を見せ、最後に「ごちそうさまでした!」と挨拶して披露会を終了させた。
その後の囲み取材で、今活躍するグループの人気を食べるようなアイデアはあるかと尋ねられると、武田は「路上ですね。道端に放り出したい。道端で働いてる人の手が止まるような、そんな場所でアイドルとしての力を発揮してほしい。一番の晴れ舞台は道端。そこをスタートにしておくと力がつくんですよ。生の風が吹いているところでパフォーマンスをしてほしい」と彼女たちの今後の展開を予期させるようなアイデアを語った。
ナタリーより引用しました。

劇場版「魔法少女まどか☆マギカ」前後編の地上波初登場が決定!


人気テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」の劇場版2作品が、最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』の公開に合わせて、地上波各局で初放送されることがわかった。
 同作は、願いをかなえる代償として、人類存亡の命運を握る魔法使いとなった少女たちがたどる残酷な運命を壮大なスケールで描いた、2011年オンエアの深夜アニメ。先の読めない構成や唯一無二の世界観で、ファンから熱狂的な支持を集めている。
 劇場版はテレビシリーズを再編集した作品として『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語』『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [後編] 永遠の物語』と前後編に分けて昨年公開。全国43スクリーンの公開規模ながら、全国映画動員ランキングのトップ10内にランクインを果たし、特に「後編」は初週2位を記録した。(興行通信社調べ)
 そんな空前のヒット作がついに地上波初登場。まずは『叛逆の物語』公開日前夜となる、10月26日の深夜0時59分から、毎日放送(MBS)において前後編を一挙放送。その後TBSテレビで、11月4日に前編(深夜2時42分~)が、6日に後編(深夜3時5分~)が放送予定となっている。
 さらにテレビ東京では、11月4日の朝8時から、前後編を再編集して新編の情報を盛り込んだ特別番組を放送。また10月5日からは、TOKYO MX、とちぎテレビ、群馬テレビなどで、テレビシリーズ全12話がオンエアされるとのこと。「新編」を鑑賞する前に、空前のブームに追いつくまたとない機会となりそうだ。
 『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』は、前2作のアフターストーリーをつづった、劇場版初の完全新作。主人公・鹿目まどかによって過酷な運命の連鎖から解き放たれた後も戦い続ける魔法少女たちの姿と、真のクライマックスが描かれる。(編集部・入倉功一)
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』は10月26日より全国公開
シネマトゥディより引用しました。

ハクバノ王子サマ : “極秘”ヒロインの正体は優香

主演女優が第1話で明かされるという異例の試みで注目を集めていたドラマ「ハクバノ王子サマ 純愛適齢期」(読売テレビ・日本テレビ系)が3日スタートし、優香さんがヒロインの原多香子を演じていることが明らかになった。ドラマは、“アラサー”女性の恋愛事情をふんだんに盛り込んだラブストーリーで、主演女優は、幅広い世代の女性に感情移入してもらえるよう「決まったイメージをつけたくない」として、第1話放送まで極秘にされていた。

約1年半ぶりの連ドラ主演で、今回、焦りや不安を常に心に抱えた32歳の女子高教師を演じている優香さんは「恋愛モノをあまりやったことがないので、私も一緒にドキドキしながら撮影しています。見ている皆さんもぜひ一緒にキュンキュンしてください!」とコメントを寄せており、優香さんの“顔出し”ポスタービジュアルも解禁された。
 ドラマは、「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載された朔ユキ蔵さんの恋愛マンガ「ハクバノ王子サマ」が原作。32歳で彼氏のいない女子高教師の原多香子(優香さん)と、婚約者がいるくせにまっすぐな魅力で多香子の心をかき乱す7歳年下の小津晃太郎(三浦貴大さん)、そして多香子とかつて不倫関係にあった10歳年上の黒沢明夫(中村俊介さん)との複雑に絡み合った恋愛模様やアラサー女性のリアルな心情を描く。
 優香さん、三浦さん、中村さんのほか、新井浩文さん、河北麻友子さん、市川実和子さん、山田真歩さん、優希美青さん、柳下大さんらも出演。毎週木曜午後11時59分放送。(毎日新聞デジタル)より引用しました。


2013年10月3日木曜日

注目ドラマ紹介 : 「ハクバノ王子サマ 純愛適齢期」 主演女優が第1話で明らかに

公式サイト
「私は、誰にも選ばれなかったからひとりなんだ」という思いに押しつぶされそうなアラサー女性の不安や焦り、恋愛事情をリアルに描くドラマ「ハクバノ王子サマ 純愛適齢期」(読売テレビ・日本テレビ系)が3日からスタートする。主演女優が第1話で明かされるという異例の試みでも注目されていたが、3日の第1話でついにベールを脱ぐ。
 ドラマは「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載された朔ユキ蔵さんの恋愛マンガ「ハクバノ王子サマ」が原作。32歳で彼氏のいない女子高教師の原多香子と、婚約者がいるくせにまっすぐな魅力で多香子の心をかき乱す7歳年下の小津晃太郎(三浦貴大さん)、そして多香子とかつて不倫関係にあった10歳年上の黒沢明夫(中村俊介さん)との複雑に絡み合った恋愛模様やアラサー女性のリアルな心情を描く。
 第1話は、多香子と晃太郎の出会いを描く。2学期、多香子が勤務する女子高に若い男性教師・晃太郎が赴任してきた。色めき立つ女性教師や生徒たちだったが、晃太郎は「残念ながら年下には全く興味がありません」と堂々と宣言する。晃太郎は多香子が担任を務めるクラスの副担任となり、2人の距離はぐっと近づく。しかし歓迎会の日、晃太郎はイギリスに留学中の婚約者がいることを明かす。それを聞いた多香子は平静を装うのが精いっぱいで……というストーリー。新井浩文さん、河北麻友子さん、市川実和子さん、山田真歩さん、優希美青さん、柳下大さんらも出演する。
 ドラマは毎週木曜午後11時59分放送。(毎日新聞デジタル)
MANTAN WEBより引用しました。